Fourth Valley

Careers at FV

Project story

フォースバレーの中核を担う事業の
裏側をお見せします

 

Connect Job Web Platform Division

Connect Job Webプラットフォーム事業部執行役員 兼 CTO
遠藤禎士
Connect Job Webプラットフォーム事業部 リサーチ&ディベロプメント部/ シニアマネージャー
Anup Naik

日本語教育とダイレクトリクルーティングのインターネットサービスを開発しています。

日本で働き、住むという幸せを提供するために必要なプラットフォームをインターネットを通じて提供したいと考えています。

オフラインビジネスだけでなくオンラインビジネスでもグローバル採用のリーディングカンパニーになれるように挑戦しています。個人的には世界のマーケットやユーザーを意識しないといけないので考え方や語学といったところで大変な面はありますが成長実感がとてもあり、やりがいを感じています。

また、開発チームメンバーはグローバルメンバーが多く、8割が外国人です。 言葉だけでなくマネージメントスタイルも変えなければならないです。しかし会社である以上、きちんとアウトプットを出さなければならないので、ダイバーシティを考え、メンバーのキャリアデベロップメントも意識し、デイリーのプロジェクトミーティングで進捗を確認し、時にはストレートに指示をしてと、全て英語で行なわなければなりません。うまくできている自信はありませんが、大変な環境で一歩ずつ成長を実感しています。

プロダクトについては自分たちが定めたマーケットできちんとNo.1マーケットシェアをとって、ビジネスに貢献したいと思います。そのためには語学だけでなく、ビジネスの面でも技術の面でも挑戦を続けていきたいと思います。

日本語教育とダイレクトリクルーティングのインターネットサービスを開発しています。

日本で働き、住むという幸せを提供するために必要なプラットフォームをインターネットを通じて提供したいと考えています。

オフラインビジネスだけでなくオンラインビジネスでもグローバル採用のリーディングカンパニーになれるように挑戦しています。個人的には世界のマーケットやユーザーを意識しないといけないので考え方や語学といったところで大変な面はありますが成長実感がとてもあり、やりがいを感じています。

また、開発チームメンバーはグローバルメンバーが多く、8割が外国人です。 言葉だけでなくマネージメントスタイルも変えなければならないです。しかし会社である以上、きちんとアウトプットを出さなければならないので、ダイバーシティを考え、メンバーのキャリアデベロップメントも意識し、デイリーのプロジェクトミーティングで進捗を確認し、時にはストレートに指示をしてと、全て英語で行なわなければなりません。うまくできている自信はありませんが、大変な環境で一歩ずつ成長を実感しています。

プロダクトについては自分たちが定めたマーケットできちんとNo.1マーケットシェアをとって、ビジネスに貢献したいと思います。そのためには語学だけでなく、ビジネスの面でも技術の面でも挑戦を続けていきたいと思います。

私は新しいインターネットサービスを開発をしているサービスプラットフォーム開発チームのメンバーです。

私は2014年にインドから日本に来ました。フォースバレーでは、APIの開発や、フロントエンドからバックエンドのデータベースに繋がるものなどを開発していて、AWS等を使い多くのサービスの開発に関わっています。私が入社した当時、ゼロからサービスをつくると言われ、それに興味があって、入社を決めました。

私はユーザーが利用できる質の高いプラットフォームを開発すると同時に、人々の生活を楽にしたいと考えています。ゼロからサービスを開発するのは難しいことですが、さまざまな分野で多くの経験を得ることができています。

この経験は自分がもっと日本や母国に貢献できるものになっていると思っていて、自分自身のモチベーションにもなっています。何事も最初は難しいですが、根気と継続的な学習と貢献で目標達成は可能だと思います。
自分の経験を他の仲間と共有しながら、そこから新しいことを学び、みんなが誇りを持てるようなプラットフォームを作りたいと思っています。

日本でもどこでもそうですが、良い点も悪い点もあります。その良い点から自分が学び、母国にそれを返せるような考え方を持っていると良いのではないかなと思います。